ゴルフスイング不滅のフェイス。


こんにちは。横浜、戸越銀座、出張プライベートヨガのEmiです。 ヨガの生徒さんの中で、 ゴルフをやっている、 という方が結構いらっしゃいます。 度々話題に出るのですが、 怪我なく、良い結果を出すには、 やはり、身体の柔軟性 が大事なんだなーということを話をきいていてわかります。  たまたまこの雑誌を見かけて、参考になることがありました。    「ゴルフスイング柔軟体操7選」 この記事に出られている、コーチとトレーナーさんのお話では、 「筋トレでゴルフはうまくならない」 「柔軟性のない硬い体のままでゴルフを続けていると、ある意味危険」 と仰っています。 なるほど、他のスポーツにもあてはまりそうですね。   ・なぜ柔軟性が大切か 筋肉の柔軟性がないと、本来行う動きができず、 違う筋肉を稼働して怪我をしたり、パフォーマンスが上がりませんね。 何より柔軟性、身体の可動域を広げることが大事だそうです。 ここで紹介されている柔軟体操、 見てみると、ヨガで行っているポーズでもあるんですよね。 ゴルフは詳しくありませんが、 ゴルフをする方におすすめの、 ヨガのポーズを考えてみたいと思います。  ?ハムストリングス ハムストリングス(ももの裏)が硬いと、 下半身の安定性がなくなります。 前傾姿勢で膝を曲げる姿勢で、上半身を保持することができません。 この体勢では、ボールにパワーを伝えることができなくなります。 そこでハムストリングスの柔軟性を高めるストレッチです。  前屈  立位での前屈がツライ場合は、 このように仰向けで、タオルやベルトを使って行うといいですよ。  ?大腿四頭筋 大腿四頭筋(もも前)が硬いと、 構え方(アドレスと言うらしいです)で、腰が反ってしまい、 腰に負担がかかります。 大腿四頭筋のストレッチにおすすめのポーズは、 ランジ  ヴィラアサナ両脚同時に行うのがつらいときは、片脚ずつ行います。 膝を曲げている時、大腿四頭筋は伸ばされているので、 大腿四頭筋が硬いと、 膝をまげて体勢をキープするのがキツイと思います。 ヨガのポーズで言うなら、椅子のポーズ。  大腿四頭筋の柔軟性が高まると、このポーズもいい感じになりますよ。  次回に続きます。   ?プライベートレッスンも好評です? 女性のための上質プライベートYoga 出張レッスン プライベートYogaレッスン@戸越銀座 ?お気軽にお問い合わせ下さい?  Emi Takeda  ヨガ・整体
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ゴルフスイングで可愛く


オリンピックのゴルフ競技といいメジャーのマスターズ、全英オープン、全米プロ、全米オープンの試合といい日本人プロゴルファーの多くは欧米人選手に「簡単に」10ストロークも20ストロークも離されて敗れ去っている。その原因は科学的に証明出来ないメンタルの弱さでは決して無い。
それは科学的に明らかに可笑しいスイングしていることに他ならない。
科学的に正しいと証明出来る唯一のゴルフスイングを教えているのでプロゴルファーも含めて是非私の所のドアを叩いて欲しい?
科学的に証明出来るその理由は、
でんでん太鼓によって描かれる「弧」がスイングプレーンだという簡単な事実である。スイングプレーンを手先で描いている今のゴルフレッスンの延長では欧米人選手に20ストロークも離されるはずである。

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